月別アーカイブ: 2013年8月

旅館ひ○み・西伊豆三津浜

前回は社員旅行で満足の出来ない結果だったので、今回こそは良い思いがしたい!
そんな意気込みで行き先を検討した結果、今年3回目のひ○みに行く事になりました。
今回は会社の仲間内3人での旅行。誰にも遠慮をする必要もなく、ハメが外せそうです。
昼間は仕事を鬼のようなスピードでこなし、夕方5時の出発です。
東名を物凄いスピードで飛ばし、宿に着いたのが6時30分。宴会開始まであと30分。
鬼のようなスピードで風呂に入り7時より宴会開始。最初の30分は食事に集中します。
今回も新鮮な魚介類が盛り沢山。マグロの赤身が分厚く切ってあり食べるのに一苦労。
結局30分では食べきれずに、ピンクコンパニオンの登場です。
今回は20代前半から半ばの女の子が2人、顔はピンクコンパニオンとしては普通。
体格は「普通の体格を少しだらしなくした感じ」といえば間違いないでしょう。
今回は延長を予算の関係で1時間半と決めていたので、頭からハイペースで進行です。
一人の女の子は現場慣れしているようで、ペースを作るべく動いています。
が、もう一人の女の子が酒が大好きらしく、ガンガン飲ませると乱れる乱れる
「どうにもとまらない」状態突入です。もう一人の女の子もあきれています。
延長前に皆全裸になるのは当たり前、触りまくり状態です。
仲間の一人はコンパニオンのランジェリーをフルチンで着て、頭にはブラジャー。
良くあるピンク宴会の風景です。王様ゲームなど必要ない状態です。
そしていよいよ待望の延長タイム。個別での時間が始まります。
乱れていた方の女の子とランジェリー男との話がうまくいき、二人でいちゃついています。
邪魔なので「あっちで楽しめよ!」というと、なんと玄関と部屋の間の廊下でいちゃついてます。
そのすぐ横を私はもう一人の女の子と混浴すべく通るのです。奇妙な感じです。
仲間が一人暇してるので早めに風呂を出ると、まだいちゃついてます。
この男、なかなかしつこいようです。僕もいちゃつきたいので「早くしろ~!」と声をかけると、
「おう、待ってろよ!」と頼もしい返事。でもまだいちゃついています。
結構な時間が経っていちゃつき終わったらしく、「お待たせ~」とバトンタッチ。
今度は僕が廊下でいちゃつく番です。と同時に私の横をもう一人の仲間が混浴に向いました。
いちゃつき終わった頃、ちょうど延長時間終了10分前になりました。
さらに延長したかったが、お金がないのであえなくここで終了。
コンパニオンとはここでお別れです。この後は恒例の反省会、冷静になると分析が始まります。
仲間の話によると、チェックイン時にフロントで見た女の子はもっと可愛かったとの事でした。
まぁそれでも今回は皆満足できた宴会で、来年も同じ旅館で行おうと約束して終了。
後日手配してもらった宴会王国の新国さんにお礼の電話をした時に、
「12月の繁忙期で無理矢理ねじ込んで宿を押さえたので、
 コンパニオンが一押しの娘じゃないって女将さんが言ってたので少し心配だったんですよ」
と言うではないですか。もちろん満足出来たので問題なかったと伝えたのですが、
後になってふと「では女将さん一押しの女の子ってどんなに凄いんだ!?」と思いました。
一押しの女の子はは次回のお楽しみという事にして、
今度は早めの平日に手配を済まし、女将さん一押しの女の子に出逢いたいものですね。

【当時の教訓】
やはりエロ宴会はピンクコンパニオンに限る。
ひ○みの安定したサービスはさすが一押し旅館投票1位の実力。

ホテル天○・伊香保温泉

今回は社員旅行で伊香保温泉ホテル天○に行った時のお話です。
今回も幹事に任命された(というより立候補!?)わけだが、
旅館が既に決まっている状態からの幹事任命とあり、気合も中途半端
「宿決めが命なのに…」と後悔しても会社の決めた事だから仕方ありません。
それでもコンパニオンを6名手配しての宴会となりました。
今回は前橋の「○イアモンド○○(記憶が確かではない)」という
派遣事務所から来た洋装コンパニオンで、ピンクではありません。
ピンクに比べ洋装コンパニオンは、若い娘も多いので取りあえず満足。
ただ、お話だけというピンク慣れしてしまった自分には、欲求不満が残るサービスでした。
洋装コンパニオンとはそういうもの。と自制しつつ、一次会は終了となりました。
二次会はカラオケスナックの一室を貸し切ってのカラオケ大会。
何かいつもと調子が違います。そうです、「エロ」がないんです!
二次会中もコンパニオンは全員延長して、若い者同士楽しそうにお話だけしています。
「これで良いのか!?」と疑問に感じつつ、二次会も終了。時間は午前0時。
予算に限りがあるため、6名中4名は帰すことにしました。
そして私と先輩は気に入った残り2名と別のカラオケで楽しむ事にしました。
カラオケでだいぶ酒も入り、「ちょっと位触っても良いだろう」と思い、
スカートの中に手を入れると、コンパニオンが本気で怒り始めました。
今冷静に考えると怒るのも分かる気もするのですが、何しろその時はただの酔っぱらい。
「そんなに怒らなくても良いじゃないか。言い方をもっと考えろ!」と、
怒鳴り散らしてやろうかと思いながら、先輩もいたので我慢しました。
何しろ先輩はひざの上にコンパニオンを乗っけて、ご満悦状態だったからです。
コンパニオンの態度が悪いのか、自分がモテないのか、よく分かりませんが、
欲求不満の状態はしばらく続きました。
そして午前2時半を過ぎた頃でしょうか、我が社のボスご一行
カラオケルームにやってきました。なんと帰ったはずのコンパニオンを連れながら!
どうやら、ボスの鶴の一声でコンパニオンを連れ戻したようです。
さらに、連れ戻したコンパニオン4名を部屋に呼び
「おい、みんなで8Pしようぜ!」と暴走しそうになっていたそうです。
さすが我が社のボスと笑いながらも、8Pは出来ずに仕方なくカラオケに来たようです。
またもや大人数での4次会となり。ただ歌うだけの時間が過ぎていきました。
その時ふと気づいたのですが、コンパニオンが7人います!なぜか1人増えています。
必死になって顔を思い出し、誰が新たに加わったのか探そうと思い見渡すと、
一番ブサイクなコンパニオンが一人いるではないですか!
「お前、誰だよ!」と三村風に突っ込むと、「最初からいるよ~」ととぼける始末。
あきれ果て、何も言えなくなりました。もう、どうでも良かったのです。
結局しばらくして4次会は終了。何ともつまらない宴会になってしまいました。
翌日になって皆にコンパニオンが一人増えていた話をすると、
もちろん全員気づいてなく、「別にいいんじゃん」と他人事。
幹事の我々だけが、コンパニオン費用40万円という明細を見て青くなっていました。
結局「ボスのご乱心」「トップダウン」という表現を使い、経理にはごまかしましたが、
お金だけが飛んでいった、何もない宴会でした。

【当時の教訓】
やはり宴会は旅館決めにこだわるべし。
やはりピンクコンパでないと、ピンク慣れした人には物足りない宴会に。
同時に酔っ払った際のコンパニオン人数にも注意。

旅館ひ○み・西伊豆三津浜

前回で気を良くした私は、今度は接待旅行で利用することにしました。
さすがにお客様との宴会なので、気疲れしてしまいましたが、
お客様は相当気に入ったらしく、今でも「また行こうよ」と言われています。
とにかく満足する事は良い事ということで、ひ○みさんには感謝しています。
今回はコンパニオン1対1の宴会で、私にも一人コンパニオンがつきます。
嬉しいハプニングを期待せずにはいられませんでした。
当日はあいにくの天気、季節はずれの台風上陸日の平日です。
ひ○みは海沿いにあり建物も古いので、飛ばされ、流されそうで不安な旅でした。
ただ意外と建物に入ると雨風はそんなに聞こえず少し安心しました。
が、外は荒れ狂う海で話によると波が2階の高さまで来るらしく、
少々ビビリながらも、宴会になると台風のことも忘れてしまいました。
コンパニオンは20代半ばバツイチ子持ちが2名、20代前半独身が2名。
脱ぎっぷりは前回同様良く、触り・触られまくりでした。
お客様に良い女の子を付けなくてはと思い、バツイチ子持ちの2名をお客様に。
結構盛り上がったようで、延長開始と同時に別室に消えていきました。
実は言うと、今回はお客様の部屋と我々の部屋と合計2室押さえていたのです。
平日だから出来たサービスだと、女将さんも言っていました。
そして我々の部屋に残った女の子はレベルで言うと中の位でしょうか。
さすがに自分達だけ満足する訳にもいかず、触る程度で我慢していたら、
別室からお客様が戻ってきました。満足そうな笑みを浮かべています。
私はこの瞬間、別室で何が起こっていたか察しがつきました。
後で聞いてみると、予想通りの結果で満足しています。
その後も、次の日の朝食時もその話題で持ちきりでしたね。
我々は満足できませんでしたが、お客様は満足したので良しとしましょう。
後日、一緒に行った後輩がそのお客様に会って言われたそうです。
「また行こうな! 今度はひるむなよ!」
これ、ダジャレです(笑)。
ひ○みの詳しい内容はメールフォームからご質問ください。

【当時の教訓】
接待旅行でも使えるひ○みは凄い。正直脱帽。
女の子の質は並だが、サービスが良い!

旅館ひ○み・西伊豆三津浜

前回、思いっきり地雷を踏んでしまったため、友人のうち一人はリタイア
今回は私を入れて3人での旅行になりました。
前回の失敗を生かすべく、インターネット上で口コミ情報を探しまくり、
「裏モノJAPAN」の記事を読んだ結果、旅館ひ○みに行くことになりました。
今回は絶対イイ思いをするぞと3人気合を入れて臨んだ宴会です。
旅行代理店も変え、分からない点は事前に聞くようにした結果、
今回は「大当たり」の旅行となり、皆満足して幹事としては一安心です。
ひ○みは海に面した立地にあるこじんまりとした旅館でした。
アットホームな感じがして、なぜか夜の宴会に期待を持たせます。
まずは入浴。風呂は決して広いとは言えません。
ただ僕らの頭の中は宴会の事で頭が一杯で、そんな事はおかまいなしです。
そして夕食に突入。コンパニオンが来るのが30分後ということで、
急いで食べるべく席に着きましたら、豪華舟盛を始め様々な料理でテーブルに乗せきれなく、
予備のテーブルを出す状態。量もさることながら味もとても美味しかったです。
いよいよコンパニオンの登場です。非常に若い年齢で、20歳前後だったと思います。
最初からエロエロトーク全開で、王様ゲームや野球拳も早い時間から行われましたね。
脱ぎっぷりも早く、宴会開始後10分で脱いでましたね。
もちろん触りまくり、触られまくりです。
正直、こんなにノリの良い宴会は初めてで興奮しました。
そして早くも時間終了近くになり、延長の意思を告げるとさらにヒートアップ
さらにサービスが良くなりました。ここではこれ以上は書けない位すごかったです。
私が今まで経験した宴会の中で、一番良かったオススメの旅館です。
旅行代理店に念押ししたのも、功を奏したのかもしれませんね。

【当時の教訓】
口コミ情報が一番!代理店は誠意ある会社を選ぶべし。
西伊豆の盛り上がりは凄い!料金が高いだけある。