旅館ひ○み・西伊豆三津浜

前回は社員旅行で満足の出来ない結果だったので、今回こそは良い思いがしたい!
そんな意気込みで行き先を検討した結果、今年3回目のひ○みに行く事になりました。
今回は会社の仲間内3人での旅行。誰にも遠慮をする必要もなく、ハメが外せそうです。
昼間は仕事を鬼のようなスピードでこなし、夕方5時の出発です。
東名を物凄いスピードで飛ばし、宿に着いたのが6時30分。宴会開始まであと30分。
鬼のようなスピードで風呂に入り7時より宴会開始。最初の30分は食事に集中します。
今回も新鮮な魚介類が盛り沢山。マグロの赤身が分厚く切ってあり食べるのに一苦労。
結局30分では食べきれずに、ピンクコンパニオンの登場です。
今回は20代前半から半ばの女の子が2人、顔はピンクコンパニオンとしては普通。
体格は「普通の体格を少しだらしなくした感じ」といえば間違いないでしょう。
今回は延長を予算の関係で1時間半と決めていたので、頭からハイペースで進行です。
一人の女の子は現場慣れしているようで、ペースを作るべく動いています。
が、もう一人の女の子が酒が大好きらしく、ガンガン飲ませると乱れる乱れる
「どうにもとまらない」状態突入です。もう一人の女の子もあきれています。
延長前に皆全裸になるのは当たり前、触りまくり状態です。
仲間の一人はコンパニオンのランジェリーをフルチンで着て、頭にはブラジャー。
良くあるピンク宴会の風景です。王様ゲームなど必要ない状態です。
そしていよいよ待望の延長タイム。個別での時間が始まります。
乱れていた方の女の子とランジェリー男との話がうまくいき、二人でいちゃついています。
邪魔なので「あっちで楽しめよ!」というと、なんと玄関と部屋の間の廊下でいちゃついてます。
そのすぐ横を私はもう一人の女の子と混浴すべく通るのです。奇妙な感じです。
仲間が一人暇してるので早めに風呂を出ると、まだいちゃついてます。
この男、なかなかしつこいようです。僕もいちゃつきたいので「早くしろ~!」と声をかけると、
「おう、待ってろよ!」と頼もしい返事。でもまだいちゃついています。
結構な時間が経っていちゃつき終わったらしく、「お待たせ~」とバトンタッチ。
今度は僕が廊下でいちゃつく番です。と同時に私の横をもう一人の仲間が混浴に向いました。
いちゃつき終わった頃、ちょうど延長時間終了10分前になりました。
さらに延長したかったが、お金がないのであえなくここで終了。
コンパニオンとはここでお別れです。この後は恒例の反省会、冷静になると分析が始まります。
仲間の話によると、チェックイン時にフロントで見た女の子はもっと可愛かったとの事でした。
まぁそれでも今回は皆満足できた宴会で、来年も同じ旅館で行おうと約束して終了。
後日手配してもらった宴会王国の新国さんにお礼の電話をした時に、
「12月の繁忙期で無理矢理ねじ込んで宿を押さえたので、
 コンパニオンが一押しの娘じゃないって女将さんが言ってたので少し心配だったんですよ」
と言うではないですか。もちろん満足出来たので問題なかったと伝えたのですが、
後になってふと「では女将さん一押しの女の子ってどんなに凄いんだ!?」と思いました。
一押しの女の子はは次回のお楽しみという事にして、
今度は早めの平日に手配を済まし、女将さん一押しの女の子に出逢いたいものですね。

【当時の教訓】
やはりエロ宴会はピンクコンパニオンに限る。
ひ○みの安定したサービスはさすが一押し旅館投票1位の実力。

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