ホテル千○・石和温泉

またまた懲りずに石和温泉。この頃から石和エロバカと呼ばれるようになっていました。
今回は前回と同じ友人を引き連れてのリベンジ。旅館を変えて更に熱く燃え上がるのが目的です。
ここの旅館では夕食を宴会場で食べ、コンパニオンも宴会場にやってくる形式。
「部屋で晩飯じゃないの!?」と友人のブーイングの嵐の中、宴会はスタートしました。
予算の関係上コンパニオンは1人、更に部屋でなく宴会場。気分はヒートダウン全開
しみじみと食事をしている中、いよいよコンパニオンがやってきました。
すると、全員の顔が笑顔になるじゃないですか!
そこにはすらっとした長身の若い女の娘が立っています!?
はっきり言って今までのコンパニオンと比べても一番美人!気分は急にヒートアップ状態です。
今回は事前に最初から全開で行こうと決めていて、開始15分後に野球拳のスタートとなりました!
なぜか私は野球拳に滅法強くあっという間に下着姿!いよいよ乳首に出会えると思ったその時です。
「お願いします!これ以上は勘弁してください!」
コンパニオンが辛そうに訴えてきました。
よくよく聞いてみると普通のコンパニオンは全部脱がないようで、旅館にばれるとまずいとの事。
さすがにトラブルは起こしたくなかったので、コンパニオンは下着姿のままにして宴会続行。
まさに殿様気分。志村けんのバカ殿様の気持ちが良く分かる瞬間です。
そして部屋に戻っての二次会、当然の如く王様ゲームが始まりました。
様々な命令が行き交い、キスやタッチはあたりまえ。そして究極の命令が出ました。
「一人づつコンパニオンと布団の中で10分間したい放題」
もちろん僕は触りまくり・触られまくり!他の仲間も結構触りまくっていたようです。
布団の中で全裸になったらさすがに怒られましたが、下半身は喜んでいました。
ここで全てを書ききれないのが残念ですが、詳しい話は管理人まで問合せください
そして旅行の二週間後に再び同じ旅館に行き同じコンパニオンを指名し、美味しい思いをしました。
が、その時聞いた携帯番号に後日掛けたら見知らぬオヤジがでてガックリ。
一時のアバンチュールとして、良い思い出として今も覚えています。

【当時の教訓】
野球拳や王様ゲームがエロモード突入には最適。
コンパニオンをうまく乗せたほうが、自分も楽しい。

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